スタッフブログ

野村 友樹

魅力の再発見

[2019/10/26]

スタッフ:
野村 友樹
カテゴリー:
ショールーム日記
皆さまこんにちは。

10月最終の週末、いかがお過ごしでしょうか?
来週末はもう11月ですね。
台風などで夏の名残を引きずっている気がして、実感が湧きません。

そんな今日この頃、ハッとしたお車をご紹介いたします。
Grand C4 Spacetourerです。

どうでしょう?
ショールームに入れたら映えること。

ボディカラーはブルーフォレ(Bleu Foret)と言います。
ブルーの一種でありながら、久しぶりの緑系。
C5 AIRCROSSのブルーチジュカ(Bleu Tijuca)よりも、もっと緑です。

最近の生産分から、ホイールのデザインも変わりました。
その上、内装は至福の『Dune Beige』です。

風合いの柔らかなグレーのシートには、ナッパレザーと同じ大型ヘッドレストが備わっています。
そして、ダッシュボードもナッパレザーパッケージと同じ淡いベージュです。
ベージュというよりミルクティーのような色です。


現在のシトロエン顔は、このSpadetourer(旧姓C4 Picasso)から始まりました。
そこからエンジンの変更、安全装備やタッチスクリーンの進化、そして名称の変更を経て5年近く経ちます。

まさに円熟の域に達しようとしております。
しかし、空間設計の面白さや癒しの乗り心地は新鮮で、今でも変わらぬ魅力を放っています。

今なら0%低金利や延長保証サービスなど、サポートも充実。
よろしくお願い申し上げます。

野村 友樹

連休のお知らせ(10/23-24)

[2019/10/21]

スタッフ:
野村 友樹
カテゴリー:
お知らせ
皆さまこんにちは。

明日は即位礼正殿の儀。祝日となりますが、当社は通常通り営業いたします。
代わりに、10/23(水・定休日)と10/24(木)を連休とさせていただきます。

告知が間際になり、誠に申し訳ございません。
ご了承いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

野村 友樹

心穏やかな暮らしのために

[2019/10/16]

スタッフ:
野村 友樹
カテゴリー:
ショールーム日記
皆さまこんにちは。

台風19号、お知り合いの方を含め影響はありませんでしたか?
1日も早い復旧と、これ以降新たな天災がやってこないことを願うばかりです。


そんな最中ではありますが、シトロエンを購入するにあたって強力なサポートを実施中です。
残価設定ローンの低金利0%キャンペーンだったり、延長保証の無償付帯だったり、もちろん金額面のサポートだったり。

新発売のC5 AIRCROSSにも強烈な購入サポートがあります。

心穏やかな暮らしをシトロエンで送りませんか?
今週末は是非ショールームまで足をお運びください!

野村 友樹

どんより雲に似合う色

[2019/10/11]

スタッフ:
野村 友樹
カテゴリー:
ショールーム日記
皆さまこんにちは。

ここ京都も段々と雲の厚みが増してきました。
全国各地、何事もなくてよかったよかったと言える月曜日になってほしいものです。

さて、そんなどんよりした空模様の元、燦然と輝くC3がやって来ました。
C3 Origins グリ アルタンスです。

鈍い雲に負けない渋さ。
私野村の心を掴んで離しません。
こちらは以前撮ったもの。

春に発表されたC3 Origins。
実は復活しています。

ブランバンキーズ(白)/ノアール(黒)ルーフ
グリ アルタンス(銀)/ノアール(黒)ルーフ
ノアール ペルラネラ(黒)/ブラン(白)ルーフ

前回どうしようかとためらった方、
気づいたときにはもう在庫がなかった方、
ご縁がありそうです。

オフィシャルページもありますが、おおっぴらげな発表はなし。
https://www.citroen.jp/car/citroen-c3-origins-collector-s-edition/

口コミ、草の根活動レベルの告知。
こんなに素敵なC3なのにもったいない。
100年に一度の限定車、是非お願いいたします。

野村 友樹

魅惑の新色

[2019/10/07]

スタッフ:
野村 友樹
カテゴリー:
ショールーム日記
皆さまこんにちは。

ようやく秋めいてきましたね。
日没の早さに季節の移ろいを感じる今日この頃、いかがお過ごしでしょうか?

ブログの更新は滞りがちですが、InstagramとFacebookはボチボチ更新しています。
今日はそっちで掲載済みの、C3 AIRCROSSの新色をご紹介いたします。
まずはブリージング ブルー。
設定はShineのみ、しかも受注生産ということもあり、希少性の高いカラーですが、
立て続けにご納車させていただきました。


C3のコバルトブルーよりも、白っぽいラメが多いせいか少し淡く見えます。
全身に渡る曲線美とホワイトのカラーパックによって、C3 AIRCROSSの中で
一番柔らかく見える感じがします。

PEUGEOT 206のサファイヤブルーをご存知のフランス車通な皆さま、そんな感じです。
次はスパイシー オレンジ。
C3のオレンジパワーと比べると、もっとオレンジっぽいです。
オレンジパワーのほうが赤みが深い感じがします。

スパイシー=激辛ではなく、エビチリくらいな感じです。
2台の奇跡の競演。

曇り空も何のその。
家のガレージに停まっているだけで、気分が上がりそうです。
そしてインク ブラック。

ホワイトルーフとのコントラストがとってもシック、
その上、ルーフレールやウィンドウのシルバーアクセントが効いてます。

黒推しの野村は、やはりC3 AIRCROSSも黒推し。
他の人と被りたくない方には積極的にお薦めしたいです。


いかがでしょう?
見て乗って楽しめるC3 AIRCROSSをよろしくお願い申し上げます。